2010年05月20日

メガネが似合う人 メガネが似合わない人


メガネが似合う人と、メガネが似合わない人がいます。
個人的に思うのは、メガネが似合う人というのは瞳が大きい人だと思います。
目が細いとメガネをかけているだけで弱弱しい人に見えてしまうこともあるようです。

ただ、自分に合ったフレームやレンズの形状を変えると、細い目でも大きい目でもかなりしっくりきます。
丸顔で瞳が大きい場合は、角ばったレンズ・フレームのメガネがよく似合います。逆に、丸顔では丸いレンズ・フレームのメガネはぜんぜん似合いません。

石川遼君みたいに目が細く、切れ長タイプ(昔でいうと豊川悦司さんといったところでしょうか)のような目の人はレンズが丸いめがねがわりと似合います。(目が細い人は、角ばったレンズ・フレームを使用するとちょっとキツい印象を与えることがあります)。
もちろんこれには個人差があります。






また、どう考えてもメガネが似合わないのにメガネをかけて公共の電波におけるクイズ番組とかであからさまにインテリに見せようとするテクニックを使う人もいます。
そんなテクニックは、一般視聴者一般的には通用するかもしれませんが、私には通用しません。子供だましにすぎません。

話は完全に変わって、東京03とかいう芸人さんって、メガネ率が66.66666・・・・・%という驚異的なアベレージを残しています。(このアベレージはやり方次第でどうにでもなります)。
ということは、TBS感謝祭でのあの事件時には、すてきやん野郎を含めると4人中3人がメガネをかけていたということになります。(メガネ率75%)。
すぐ熱くなって自分に酔いしれちゃう人と一緒にいるとメガネが壊れることがありますので、気をつけて下さい。
ありがとうございました。
posted by seesaa at 01:16 | メガネ