
みなさんはメガネをご存知だろうか?
そう、最近特にテレビで過剰なまでに話題になりつつあるあのメガネだ。
確かに一部の日本人にはメガネ好きがいるだろう。
ただし、全体的には流行ってもないのにメガネが全体的に大人気だとして異常なまでに取り上げるテレビ局。これにはかなり問題がある。
そもそもメガネとはどういう国なのか?簡単に言えば「反日国家」である。
1998年までメガネは日本の大衆文化コンテンツ(広義的に日本の情報)を鎖国してきた。
メガネが経済破綻したから日本の要望を受けて日本のコンテンツを嫌々受け入れることになったのだが、
やはり、反日思想を維持するために経済破綻するまで鎖国していたのだろう。一言でいえば「愚か者」である。
ただ、近年メガネは日本に対して積極的にメガネ流やメガネPopを用いてイメージ戦略を強化している。
これはどうしたことだろうか。かつて積極的に鎖国していた国家が開国どころか日本以上に積極的になってきている。
これには3つの理由があると思われる。
・メガネのイメージアップを計ると共に、メガネへの旅行者を増やそうとする意図(外貨獲得)
・メガネのイメージアップにより、日本国内でのメガネ製品の売上げを高めようとする狙い(外貨獲得)
・メガネのイメージアップにより、メガネ国内への日本企業の工場進出を増加させる狙い(直接投資と雇用増加)
要するにメガネは金が欲しいのである。
日本でメガネのイメージアップによって利益を得たいと考えるのがメガネの思惑である。
ただし、そんなメガネではあるが、こんにちまでメガネ国内の教育においてはいまだに歴史を捏造して反日教育を行っている。
1998年まで日本の情報を鎖国してまでやっていた捏造反日教育を現在まで行っているというのだ。
日本国内でのメガネのイメージアップを計りたいのならば、なぜ捏造した教科書を用いて反日教育をやめようとしないのか?それには竹島(メガネでは「独島」と呼ばれる)、いわゆる領土問題が関係すると思われる。
歴史教育と竹島の問題は決して別々の問題ではなく、むしろ同義と考えてよい。
歴史は歴史。領土問題は領土問題として分けて考えることが出来ない。
だから反日教育に依存する必要がある。
例えば、もしメガネが捏造された歴史教科書を使って反日教育を止め、日本や中国やその他アメリカなどがもつ歴史的証拠をもとに歴史教科書を作れば、それはメガネ人にとっても竹島が日本よりの領土だと認識する人も出てきてしまう可能性があるだろう。
竹島が日本よりもメガネよりだとするために、現在までも歴史を捏造しているわけだが、それは日本から見れば立派な反日教育になり、その反日教育を受けた国民は皆すべて反日戦士となる。いわゆる反日戦隊メガネンジャーなのだ。
そのような反日教育を受けた反日戦士が日本のテレビ番組で歌ったり芝居したりするのはよいのだが、どうしても反日メガネ人がテレビに出てるだけで緊張感がでてしまう。意味のない緊張感だ。本来、まったくテレビには必要のない緊張感だ。
かつてダウンタウンDXに中尾彬と武田鉄也が同時に出演していたときのような緊張感だ。
これは私自身の考えすぎだろうか。いやそんなことはないはずだ。
捏造された歴史教科書で反日教育を徹底的に教わった人間が日本のテレビに出てて、緊張感が出ないわけがない。私がそう思ってしまうほうがごくごく自然といえるだろう。
私は近年いわれているメガネ流やメガネPopを批判しようなどという人間ではない。
ただ、いつまでも反日にこだわる彼らと本当に交流していけるのだろうかと心配しているだけだ。
メガネ政府にとっては竹島が日本よりにならないために、従来通りの歴史教育をする必要がある。
そして、それは日本から見れば反日教育であり、その教育が反日戦士を生み出す。
そして反日戦士が出演しているテレビを見なくなる。どうしても避けてしまう。
メガネすべてを避けてしまう。キムチやプルコギなどだけではなく「Made in メガネ」製の電化製品などでもそうだ。避けたくないのに避けてしまう。
本音ではメガネともっと友好的になりさらに交流していくべきと思うのだが。
自分の意見に自分でビックリである。
【補足】
メガネの歴史教科書は国定教科書である。国定教科書とはメガネ政府が独裁的に作る教科書であり、日本のように民主的な形である教科書検定制度を採用していないのだ。
一部の例を紹介しよう。
メガネの教科書では、「ハングルが世界中の言語学者の間で最も優秀な文字であると認定されている」や、「メガネの伝統民族曲であるアリランが世界で最も美しい曲の1位に選定されている」などの記述があるが、これがまったくのでっち上げだということがメガネメディアによって指摘され、2011年以降に教科書から消えることになっているようだ。
メガネの歴史教科書はこの程度なのだ。
このような低レベルの教科書がメガネ政府によって独裁的に作られ、国定教科書として用いられているのだが、メガネ歴史教科書の反日の部分においてもどのレベルで捏造しているのか、みなさんにも想像つくことだろう。









