2011年08月02日

メガネの終焉


みなさんはメガネをご存知だろうか?
そう、最近特にテレビで過剰なまでに話題になりつつあるあのメガネだ。
確かに一部の日本人にはメガネ好きがいるだろう。
ただし、全体的には流行ってもないのにメガネが全体的に大人気だとして異常なまでに取り上げるテレビ局。これにはかなり問題がある。

そもそもメガネとはどういう国なのか?簡単に言えば「反日国家」である。
1998年までメガネは日本の大衆文化コンテンツ(広義的に日本の情報)を鎖国してきた。
メガネが経済破綻したから日本の要望を受けて日本のコンテンツを嫌々受け入れることになったのだが、
やはり、反日思想を維持するために経済破綻するまで鎖国していたのだろう。一言でいえば「愚か者」である。

ただ、近年メガネは日本に対して積極的にメガネ流やメガネPopを用いてイメージ戦略を強化している。
これはどうしたことだろうか。かつて積極的に鎖国していた国家が開国どころか日本以上に積極的になってきている。
これには3つの理由があると思われる。

・メガネのイメージアップを計ると共に、メガネへの旅行者を増やそうとする意図(外貨獲得)
・メガネのイメージアップにより、日本国内でのメガネ製品の売上げを高めようとする狙い(外貨獲得)
・メガネのイメージアップにより、メガネ国内への日本企業の工場進出を増加させる狙い(直接投資と雇用増加)

要するにメガネは金が欲しいのである。
日本でメガネのイメージアップによって利益を得たいと考えるのがメガネの思惑である。

ただし、そんなメガネではあるが、こんにちまでメガネ国内の教育においてはいまだに歴史を捏造して反日教育を行っている。
1998年まで日本の情報を鎖国してまでやっていた捏造反日教育を現在まで行っているというのだ。

日本国内でのメガネのイメージアップを計りたいのならば、なぜ捏造した教科書を用いて反日教育をやめようとしないのか?それには竹島(メガネでは「独島」と呼ばれる)、いわゆる領土問題が関係すると思われる。
歴史教育と竹島の問題は決して別々の問題ではなく、むしろ同義と考えてよい。
歴史は歴史。領土問題は領土問題として分けて考えることが出来ない。
だから反日教育に依存する必要がある。

例えば、もしメガネが捏造された歴史教科書を使って反日教育を止め、日本や中国やその他アメリカなどがもつ歴史的証拠をもとに歴史教科書を作れば、それはメガネ人にとっても竹島が日本よりの領土だと認識する人も出てきてしまう可能性があるだろう。

竹島が日本よりもメガネよりだとするために、現在までも歴史を捏造しているわけだが、それは日本から見れば立派な反日教育になり、その反日教育を受けた国民は皆すべて反日戦士となる。いわゆる反日戦隊メガネンジャーなのだ。

そのような反日教育を受けた反日戦士が日本のテレビ番組で歌ったり芝居したりするのはよいのだが、どうしても反日メガネ人がテレビに出てるだけで緊張感がでてしまう。意味のない緊張感だ。本来、まったくテレビには必要のない緊張感だ。
かつてダウンタウンDXに中尾彬と武田鉄也が同時に出演していたときのような緊張感だ。

これは私自身の考えすぎだろうか。いやそんなことはないはずだ。
捏造された歴史教科書で反日教育を徹底的に教わった人間が日本のテレビに出てて、緊張感が出ないわけがない。私がそう思ってしまうほうがごくごく自然といえるだろう。

私は近年いわれているメガネ流やメガネPopを批判しようなどという人間ではない。
ただ、いつまでも反日にこだわる彼らと本当に交流していけるのだろうかと心配しているだけだ。
メガネ政府にとっては竹島が日本よりにならないために、従来通りの歴史教育をする必要がある。
そして、それは日本から見れば反日教育であり、その教育が反日戦士を生み出す。
そして反日戦士が出演しているテレビを見なくなる。どうしても避けてしまう。
メガネすべてを避けてしまう。キムチやプルコギなどだけではなく「Made in メガネ」製の電化製品などでもそうだ。避けたくないのに避けてしまう。
本音ではメガネともっと友好的になりさらに交流していくべきと思うのだが。
自分の意見に自分でビックリである。



【補足】
メガネの歴史教科書は国定教科書である。国定教科書とはメガネ政府が独裁的に作る教科書であり、日本のように民主的な形である教科書検定制度を採用していないのだ。
一部の例を紹介しよう。
メガネの教科書では、「ハングルが世界中の言語学者の間で最も優秀な文字であると認定されている」や、「メガネの伝統民族曲であるアリランが世界で最も美しい曲の1位に選定されている」などの記述があるが、これがまったくのでっち上げだということがメガネメディアによって指摘され、2011年以降に教科書から消えることになっているようだ。
メガネの歴史教科書はこの程度なのだ。
このような低レベルの教科書がメガネ政府によって独裁的に作られ、国定教科書として用いられているのだが、メガネ歴史教科書の反日の部分においてもどのレベルで捏造しているのか、みなさんにも想像つくことだろう。
posted by seesaa at 19:24 | メガネ

2010年07月09日

メガネが潰される時


メガネの放置場所が悪く、意図せずにメガネを踏んずけてしまって潰してしまうことがあります。
裸眼では視力が極端に悪いため、メガネの存在に気がつかずに踏んだりして潰してしまうのです。(これがメガネユーザーの宿命といったところでしょうか)。
メガネを踏んでしまうことで、最悪の場合はパッドの部分が折れてしまってフレームごと買わないといけなくなってしまいます。(この場合では自分のおろかさを憎むことになります)。
フレームを購入するとなると、1〜2万円はします。(安いところでは数千円といったところでしょうか)。









また、メガネがある場所をきちんと確認し、裸眼でもはっきりと見えている状態なのに、意図的にメガネを潰す人がいると聞きます。(梨元談)
メガネだってご主人様に使ってもらうことではじめて存在意義を確認します。
やはり、メガネはご主人様に使ってもらう側の立場ですので、必然的に立場が弱くなります。
ですので、メガネを使う側(力の強い側)には絶対に嫌われたくありません。(必ずご主人様に尽くします)。
それなのに、一回の過ちでメガネごと潰されて処分されてしまうことがあります。
これは週刊誌などを中心にネットでも問題視されているようです。(ただし、TVでは問題視されていないようです)。


それでは、メガネを長く使うためにはどうしたら良いのでしょうか。
個人的にはまず、そういう力の強い人から見えない場所にメガネを保管するという方法が適していると思います。
力が強い人から見えない場所に隠れていれば、間違ってメガネを踏まれることもなくなります。
ただし、見えない場所に保管していても、メガネをしつこく探して潰しにかかる人もいるかもしれません。
また、見えないところに保管することで、まともなメガネ愛用者にとってはメガネの使い勝手が悪くなってしまう問題もあります。

いずれにしても、視力が悪い人や力の強い人の近くでは、メガネの保管場所に注意しましょう。
ありがとうございました。
posted by seesaa at 01:47 | メガネ

2010年05月20日

メガネが似合う人 メガネが似合わない人


メガネが似合う人と、メガネが似合わない人がいます。
個人的に思うのは、メガネが似合う人というのは瞳が大きい人だと思います。
目が細いとメガネをかけているだけで弱弱しい人に見えてしまうこともあるようです。

ただ、自分に合ったフレームやレンズの形状を変えると、細い目でも大きい目でもかなりしっくりきます。
丸顔で瞳が大きい場合は、角ばったレンズ・フレームのメガネがよく似合います。逆に、丸顔では丸いレンズ・フレームのメガネはぜんぜん似合いません。

石川遼君みたいに目が細く、切れ長タイプ(昔でいうと豊川悦司さんといったところでしょうか)のような目の人はレンズが丸いめがねがわりと似合います。(目が細い人は、角ばったレンズ・フレームを使用するとちょっとキツい印象を与えることがあります)。
もちろんこれには個人差があります。






また、どう考えてもメガネが似合わないのにメガネをかけて公共の電波におけるクイズ番組とかであからさまにインテリに見せようとするテクニックを使う人もいます。
そんなテクニックは、一般視聴者一般的には通用するかもしれませんが、私には通用しません。子供だましにすぎません。

話は完全に変わって、東京03とかいう芸人さんって、メガネ率が66.66666・・・・・%という驚異的なアベレージを残しています。(このアベレージはやり方次第でどうにでもなります)。
ということは、TBS感謝祭でのあの事件時には、すてきやん野郎を含めると4人中3人がメガネをかけていたということになります。(メガネ率75%)。
すぐ熱くなって自分に酔いしれちゃう人と一緒にいるとメガネが壊れることがありますので、気をつけて下さい。
ありがとうございました。
posted by seesaa at 01:16 | メガネ

2010年03月04日

安いメガネ屋 「ゾフ」

今までよくありがちな某めがね屋に行ってたんですけど、
最近ゾフってメガネ屋の存在を知り、わりと目からウロコでした。

ゾフってメガネ屋は赤・青・黄の3色で価格が設定してあり、確か黄色のシールを貼ってあるメガネは5000円代だったかな。
今までフツーに3万〜4万出して買ってたメガネが5000円代。高いのでも1万円あれば買える。これは買いでしょ!

とは言っても、3ヶ月前にフチナシフレームのメガネを6万円でゲットしました。
川崎かずおさんの作品で、軽いフレームを選んでたら、いい感じのもあるんだけど、どうしてもブリッジの部分がどうしても気に入らなくて、パーツごと別々に仕上げたから6万円かかってしまいました。(ゾフなら5千円)
割り引きしてもらって6万円ですから、定価のままだったら8〜9万円したでしょう。
メガネに6万円も使ってたら古田選手みたいですよね。(だから僕はアイメトリクス!)

半年前くらいにも、レイバンの度が入ったサングラスを3万円ほどでゲットしました。(ゾフなら5千円)
割引してもらって3万円ほどですから、割り引かなかったら4〜5万円したでしょう。
レイバンのサングラスに3万円も使ってたら中田選手みたいですよね。(旅は楽しいよ!)

そんなにメガネにお金かけるんじゃ、レーシック受けたほうがマシだと思うでしょう。
また、安いメガネを買えばいいじゃない?と思われるかもしれません。
やはり身に着けるものはある程度高い品を買いたいという心理があるのです。
メガネまでユニクロ化してしまうと、全体的にユニクロ化してしまいそうですものね。
ありがとうございました。
posted by seesaa at 00:08 | メガネ

2010年02月01日

茶系の色つきメガネは肌の色との相性を考える


色つきメガネを買う場合、肌の色との相性を考える必要がある。
茶系の色を買った場合、皮膚の色と重なってオレンジ色に見えることも。
オレンジ色のメガネの場合、肌の色や日焼け具合によっては黄色っぽくも見える。
ただし朝丘雪路さんレベルの色白だったらメガネの色が変わって見えることはなかろうて。
posted by seesaa at 23:15 | 日記

2009年09月06日

メガネ






やっぱりイケメンはメガネが似合う。

レーシックでもやってみるか。
posted by seesaa at 16:12 | 日記

2009年08月06日

ふちなしメガネ

posted by seesaa at 20:21 | 日記

2008年10月31日

DHCメンズ化粧品CMの吉田さん

DHCのメンズ向け化粧品に柔道家の吉田秀彦さんが起用されています。
yoshidahidehiko.jpg
他のイケメン俳優なんかでも良いはずなのに、なぜ吉田秀彦さんなのか、そのあたりを分析します。
これは化粧品などの「美容」というものに抵抗がある男性のハードルを下げる狙いがあるのだと思います。
女の人は「男のくせに化粧水なんかつけないでほしい」な〜んて思ってる人も多いけど、そういうのって男が思っていることもけっこう多い。(特に体育会系の根性論タイプの男)
金メダルも獲得した柔道家で超体育会系である吉田さんを起用することで、男性が化粧品を使う抵抗をなくす目的があると思われます。








メンズ向けDHCのイメージキャラクターのもう一人が小泉孝太郎さんです。(前フリが長くなりまして申し訳ありません)
koizumikoutarou.jpg
本当にいつまでたってもイメージのいい男ですよね。
一見、悪い部分が全くないようにも見える。
しかし、それは視聴者が小泉孝太郎さんの良い部分しか見えてないだけで、所詮は人間だから悪い部分もたくさんあることだろう。

小泉孝太郎さんを経済に例えて言うなら小泉孝太郎さんは軽く粉飾決算している会社だと言える。
今の孝太郎さんは、悪い部分を隠して良いイメージを株主という名の視聴者に印象づけて小泉孝太郎という会社の株価を上げようとしている状態だろう。
まさにホリエモンさんがいたころのライブドアと同様の手口だ。(あ〜なつかしい)
ただ、小泉孝太郎さんもいずれは熱愛発覚だの破局だの結婚だの離婚だの飲酒運転だの隠し子騒動だの・・・。
まぁ、そこまで悪いことはなかろうとは思うけど、芸能生活が長くなればいずれは女性ファンが減りそうなマイナスな出来事、いわゆる一種の「不祥事」が発覚することになるだろう。

問題は、小泉孝太郎さんは最初のイメージが良すぎて株価がバブル状態であるため、なんらかの不祥事が起こると株価が一気に急落する可能性がある。
アイドルなんかでもそうだろうけど、最初のイメージが良い人は株価の反動が激しくなるという問題を抱えるようだ。
芸能活動において、株価を高水準で維持するということはかなり難しいことだろう。

ただし、小泉孝太郎さんの場合は株価が急落することはあっても倒産することはない。
それは元総理大臣である小泉純一郎さんという外資系大企業からの資金援助があるからだろう。
外資系傘下の会社で倒産することがないのだから、粉飾なんかせずに悪い部分も思いっきり出して営業して欲しいものだ。
posted by seesaa at 23:49 | 日記